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家庭料理では無い!アジアンカフェCHITACHITAブログ 久喜市

こんにちは、アジアンカフェCHITACHITAの小林です。

 

最近よく耳にするインド料理のナン。

あなたはこのナンがどのように作られているかご存知ですか?

 

ナンの焼き方はよくテレビや雑誌等で写されているのを目にしますよね。

実際、私もこの仕事をする前から知っていました。

 

しかし、なぜこのモチモチの食感や独特の味が出せるのでしょうか?

 

実は、材料そのものはごくごく普通の小麦粉やコンスターチなど一般家庭でも手に入る材料ばかりなのです。


それなのに、インドではナンは高級料理とされています。

材料も普通なのになぜ?私もそう思いました。

その秘密はタンドールというナン専用の釜に隠されていました。

タンドール.jpg

ナン専用の釜『タンドール』

 

インドの一般家庭にはこの釜が無いのです。

ということは家庭でナンを味わうことは出来ません。

 

インドではレストランやホテルなどに行かなければ味わえない料理なのです。

 

そして、このモチモチの食感や独特の味は本場のレストランでの経験をした職人にしか出せない味なのです。

 

そんな中CHITACHITAではインドの最高級ホテル「タージマハール」出身のカーンさんに

特別焼いてもらっています。

 

カーンさんは実際に店舗も構え人気店となっています。

 

そこで、CHITACHITAではそのナンを使用した

リピータ率が非常に高いナンピザをあなたに食べいただきたいと思います。

 

ナンはインド料理店に行けば食べられますが、ナンピザは食べられません。

 

ナンピザがなぜここまで人気があるのかあなたに教えます。

 

まずは、ボリュームです。ナンの大きさは30cm×20cmで一般的なノートパソコンぐらいの大きさです。

男性でもお腹がいっぱいになります。

DSCN3771.JPG

 

テーブルに持っていくと必ず「ウォー」や「大きい」というリアクションをいただきます。

これはこの大きさに驚かれたということです。あなたも体験してください。

 

続いて、具たくさんの6種類の味から2種類選んでいただきハーフ&ハーフとしてお出しします。

 

一番人気のチキンチリマヨをはじめ、

ピリ辛サルサ・キーマカレー・アボナスサルサ・たらこもっちぃ・シーフードとたくさんの組み合わせが楽しめます。

 

更にさっぱりサーモンサラダ、定番のテリヤキチキンと全8種類をご用意しています。

ナンピザ.jpg

 

 

最後に、食べた後の満足感による幸せな気分があなたを襲うこと間違いないです。

このようなことからリピータ率が高い商品になりました。

 

 

あなたはどの味にするか決められますか?

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